食べる信州牛ラー油をお土産に買ってみました


食べる信州牛ラー油を買ってみました





最近食べるラー油系が話題になっているので、お土産やで売っていた食べる信州牛ラー油という商品をなんとなく買ってみることにしました。
信州牛ってなんとなく高級そうですし、それが入っているラー油っていうだけでなんだか惹かれますよね

そんな期待を抱きつつ温かいご飯の上に食べる信州牛ラー油をのせて食べてみると
結構普通です…
まずくはないですが桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油などに比べるとインパクトが足りない感じですね

感覚としては麻婆豆腐のひき肉の部分だけをご飯にかけて食べているような感じです
ネーミングだけはインパクト十分な気がするのですが

ちなみに、このシリーズですが『飛騨牛バージョン』も見たことがあります。
きっと全国各地このシリーズがあるんでしょうねー

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無料素材でオリジナルカレンダー作成


フリー素材でオリジナル写真入りカレンダーを作成してみました



先日キャノンのショールームに行った際にカレンダーを作ってもらったのですが、そのカレンダーの素材がキャノンクリエイティブパークにあるということを聞いたのでその素材を使って自分でも作ってみることにしました。

カレンダーのフレームやフォトフレームの素材って中々無料ではいいものが見つからないものですよね。
キャノンのクリエイティブパークでは結構本格的で簡単に画像を合成できるフリーの素材が配布されています。

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<キャノンクリエイティブパークでカレンダーを選択>
やりかたとしては、まずカレンダーの11年フォトフレームを選択します。

キャノンクリエイティブパーク4.jpg
<カレンダー素材を選択>
そして気に入ったカレンダー素材を選択し、ダウンロードします。

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<表計算ソフトで開いてみました>
ダウンロードした素材の画像をオフィスソフトやフォトショップなどのソフトで開くと、画像を挿入する部分だけが歯抜けになった画像が開きます。

キャノンクリエイティブパーク6.jpg
エクセル等の場合は、その状態で更に挿入タブから写真を挿入し、挿入した写真を右クリック・背面へ移動します。

カレンダー以外の素材も結構オシャレなものが多いので、これからも使っていきたいと思います

キャノンショールーム・デジタルハウスに行ってきました


キャノンショールームデジタルハウス(キャノンプラザ)



デジタル一眼レフを使用していると、新しいレンズや新しいカメラ等の機器を色々と試してみたくなることもあると思います

例えばマクロレンズを買い足したいけど色々と種類があって、自分にはどれがあっているか分からないといったことや、新しいカメラを検討しているけどその違いが分からないといったこともあると思います

デジタル一眼レフ本体や、デジタル一眼レフのレンズは安いものではないので『買ってはみたけどイメージと違った』というような失敗はしたくないですよね

かといってカメラ屋や家電量販店に行ってレンズを見せてもらったとしても、自分のカメラに取り付けてその効果を見せてもらうことなんて出来ないのが辛いところです

そんな時に便利なのがcanonのショールーム、デジタルハウスです。

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<キャノンショールームが入っているビルの入り口>

キャノンのデジタルハウスでは一通りのデジタル一眼レフ用のレンズやカメラ本体の試用をすることが出来ます。

私も最近自分の息子を撮影するための一眼レフを買ったことをきっかけに一眼レフのカメラにはまっているのですが、そんな中親戚から借りたレンズのAF-MFの切り替えスイッチが取れてしまったり、埃侵入防止用のパッキンが取れてしまったりとレンズの故障が出てきてしまいました

そこでキャノンのサービスセンターを探していたところ、名古屋にサービスセンターとショールーム・デジタルハウスがあることを知り早速行ってみることにしました

デジタルハウス名古屋は愛知県名古屋市中区錦にあります。
他の地域では大阪や品川、銀座などにも同様のショールームがあるみたいですね

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<キャノンサービスセンター入り口>
キャノンのショールーム(デジタルハウス)はビルの1階にあります。(2階はキャノンサービスセンター)
キャノンサービスセンターに入るとまず記念撮影のサービスです。
記念撮影は受付のお姉さんがEOS7D×EF-S15-85mmIS USMで行ってくれます。
この記念撮影での画像は写真としてもらえるのはもちろんSDカード等のメモリーを持っていけばデータとしてももらうことが出来ます、更に現在開催中の『2011年の年間カレンダーをつくろう!』のキャンペーンで、記念撮影の画像をカレンダーにしてもらうことも出来ます。

入り口でプリンター等の説明を一通り受けた後、奥に入ると警備員の姿と一緒にたくさんのレンズやカメラがおいてありました。

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<ショールーム内に置いてあるキャノンのレンズ達>
これらのレンズは自由にカメラに取り付けて写真を取らせてもらうこともできます。
もちろん自分が持っていったカメラに取り付けて撮影させてもらうことも出来ます。私もEOSKISSX4を持ち込んで色々なレンズをつけさせてもらいました。

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<EF-S60mm F2.8 マクロ USMで撮影した写真>

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<EF-S10-22mm F3.5-4.5 USMで撮影した写真>

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<EF8-15mm F4L フィッシュアイ USMで撮影した写真です>

このショールームでは普段はなかなか高価で手が出せないようなレンズも気軽にためさせてもらうことができます。
中には数十万円するようなレンズもあるのですが、警備員の目線にドキドキしながらも受付のお姉さんに言えば快く試させてもらえます。

色々なレンズやカメラを試したあと、今回のもう一つの目的であったレンズの修理に向かうことにしました。
レンズの修理などは2階にあるサービスセンターで受け付けてくれます。
故障している2つのレンズを持ち込むと、1つは1年のメーカー保障期間内であったためメーカー無償修理、もう一つのAF-MF切り替えスイッチについてはその場で無料で修理をしていただくことが出来ました。(単につまみが取れてしまっていただけで特に異常が無かったので無料とのことでした)

キャノンのショールームやサービスセンターは全体的に対応が丁寧でとても居心地が良かったです。
この環境はカメラが好きな方であればきっとすごく楽しめる環境だと思いますので、興味のある方は是非一回行ってみることをおすすめします。
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