ピジョン家具、引き出しロックで赤ちゃんのいたずら防止


ピジョン引き出しロック(ビーケア)で赤ちゃんのいたずら防止



赤ちゃんがはいはいをするようになって色々なものに興味を持ちだすと、大人が使うものに触ってみたり、家具の引き出しや戸を自分で開けたりといたずらをするようになってきます。
ただ単にいたずらをするだけだったらいいのですが、戸や引き出しを開くことによって戸や引き出しの角で頭を打ったり、引き出しの中から包丁などを取り出して怪我などしたら大変です。

そこで赤ちゃんが引き出しや戸を開けていたずらすることを防ぐには、戸や引き出しを赤ちゃんが開けないようにすることが一番です。

赤ちゃんのいたずら防止用にピジョンの引き出し、戸開き防止用ロック(ビーケア)を試してみました。

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<ビーケア引き出し、戸開き防止ロックです>

使い方としてまず戸の表面の油分を拭き落とします。

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<中身を取り出すとこんな感じです>
表面についている粘着テープのカバーをとると

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こんな感じです
これをロックをかけたい戸や引き出しに取り付けます

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すると赤ちゃんが戸を引っ張って開けようとしても開かなくなります。

戸を開けたいときは
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上下のつまみを抑えながら引っ張ります

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すると赤いスイッチが後ろ側に出てきます
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この状態で戸が開きます
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この状態からロックをかけたいときは赤いつまみを抑えます
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ピジョンのビーケア冷蔵庫引き出しロックは簡単な作りで、安価ではありますが、赤ちゃんが簡単に開くことができないようになっていますし、取り付けも簡単なので赤ちゃんのいたずら防止におすすめです。


ピジョンの引き出し、戸開き防止用ロック(ビーケア)

赤ちゃん迷子ひも付きリュックエンジェルデプト


angeldept赤ちゃん迷子ひも付きベビーリュックを使ってみました



赤ちゃんがハイハイしたり、つかまり立ちをするようになり始めると転ぶことが多くなって頻繁に頭を打つようになってしまいました。
ある程度は頭を打ってしまうことは仕方ないとは思うのですが、後頭部をガンガン打ってしまうのはちょっと心配になってしまいますよね。

そこで赤ちゃんの転倒時の衝撃緩和用に赤ちゃん用迷子ひも付きベビーリュックangeldept(エンジェルデプト)を買ってみました。
ベビーリュックはリュックの部分に衝撃吸収用にオムツなどを詰め込むと、オムツなどが背中から転んだときにクッションの役割をしてくれ、赤ちゃんの後頭部には強い衝撃は加わらなくなります。

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<赤ちゃんは8ヶ月〜9ヶ月くらいになるとつかまり立ちを始めます>

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迷子防止用の紐ももちろんついています

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<ベビーリュックの裏側>

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<このように赤ちゃんに装着します>

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<赤ちゃんがハイハイしてもつかまり立ちしても安心です>

ある程度は赤ちゃんが転んだり怪我をしたりすることは必要なことだと思いますが、後頭部を強く打つことは心配ですから大きな怪我にならないように親である自分が注意をしてあげたいものだと思いました。

コンビ(combi)スマイルラボバグボールのハチ


コンビ(combi)スマイルラボバグボールハチを使ってみました





コンビスマイルラボのバグボールハチとはハチの形をしたベビートイ(おもちゃ)のことです。
妻が友人(?)に借りたようで、ちょっと使ってみました。

スマイルラボバグボールの特徴としては色々な部分が赤ちゃんの持ちやすいような形状になっていて赤ちゃんが振り回して遊べると言うことでしょうか
赤ちゃんがこのバグボールを振り回すと笛のような音が鳴ります。

また、色がカラフルで綺麗だからでしょうか赤ちゃんも気に入ってぶんぶん振り回していました
ただ、ちょっと気になるのはどう見てもハチには見えないというところでしょうか
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